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日常の由無し事を書きつくっています。
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    HN:
    filemente
    性別:
    男性
    職業:
    シス管/パチプロ
    自己紹介:
    田舎で一人、中小企業で、システム管理をしているはずが、いくつかの僥倖もあって、ちょっとポジションが変わったことだけ付け加えておく。格別の特徴は無いが、体型は完全なメタボリック体型である。近頃、とみに体重が増えた。また、歳を重ねる毎にアレルゲンが増してもいる。

    学生時代から、バイトも含めて、随分と様々の職種をこなしてきたが、偶然にもシステム屋をしている。向き不向きでいうとそれほど向いているとは思わないが、それでも食い扶持を稼ぐためにはしかたがない話なのかも知れない。

    結婚をした経験があり、独り身であったが、こんなメタボなバツありのところに遠いところからわざわざ嫁に来てくれる奇特な女性があった。よって、独り身では無くなった。二人身である。二人分の食い扶持のために働き続ける所存。止まらぬ汽車はまだまだ進むのである。

    更に、娘まで授かってしまったので三人で暮らしている。家族となった。元来子供好きだったが、半ば諦めていたのでこれもまた僥倖である。家人には頭が上がらない。
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    16日に総選挙であった。当日、翌日には見えないことも中一日で見えるようになったりする。世の中の動きは考えても考えても、先があるとは思えないような事で進んでいるような「ぼんやりとした不安」みたいなモノが蔓延していて、残虐なニュースが続き、厭世感までが漂っているような気がする。そんな世の中を変えるきっかけになれば良いと思わんでも無いが、そんなことを考えられるのも、日々の糧を得られているからというだけの理由で、日々の糧すら無い人間にはそんなことすら、考えられないだろう。全てが決め手にかけていた。政党は増加し、候補者は右往左往。居住地が有力議員の地盤であっても安心は出来なかった。その程度には「民主党」という与党が行った国政は我々に対して「もういい」と言いたくなるような「民主党」という党とその党に関わる人々に対しての嫌悪感が充満していた。身近な所では、祖父母が初の棄権を選択したそうである。祖父母に聴いたところ、行かなかったことはないと行っていたので、初めてなんだろうと思う。祖父の体調が悪いこともあったが、齢80を過ぎた政治に特別の関心が無い人間にとって、今回の様な状況で投票先を選ぶのは困難だったのではないかと思う。そのような事で、投票率が下がったということである。話題性と投票率はある程度の相関関係は見込めるように思うのだが、今回は話題性(この場合は期待されるべき話題性ではなく、単なる賑やかしに近い)には関係なかった。その結果というわけでは有るまいが、新党に動いた候補者は軒並み、小選挙区で落選する事になった。まあ良い。とりあえず、総選挙というイベントが終わり、いよいよ年末へと向かっているというところである。私自身にはいくつかの関心事はあったもののそういった関心事は集中力をそこに集めるには、盛り上がりに欠けるイベントではあった。決して、上向きそうも無い総選挙というイベントでも、為替と株の値動きがあったことだけは良いことであったと言えなくも無いのではないかと思う。

    年の瀬である。もう、今年も二週間を切ってしまった。私はこの12月の末頃には、大抵、何か大きな見落としが無いか?という確認をする事にしており、その確認で何も見付からなくても、翌年の一日目にやることを考えるようにしている。仕事的な部分は決めるだけ決めて、支度をしておく。プライベートな部分については、例えば、読みたい本があれば、その本を読むというようなことである。持ち越さない方が良い仕事も確かにある。しかし、それは自分の中で塩梅する。誰もが自分の仕事をオープンにして居るとは限らないし、その仕事内容が全てに意味が通じるわけでも無い。「A1+A2+A3+A4+A5 = A」というような事もある。専門性が高い現場では当然起こることである。長く続ければ、お互いの事は解ってくるが、プロフェッショナル同士の不可分の部分にまでは踏み込まないし、踏み込めない。または、有資格者しか出来ない作業も厳密にはあるわけで、そのような事を考えていたら、そう簡単にはいかないとは思うのである。誰でも出来る仕事ばかりでは無い。そうそう簡単な仕事でも無い。そういう中で、自分の年始初日の行動を決めておくのは悪いことではない。是非、年内最終出勤日の片付けを下デスクの真ん中に自分へのメモを残しての退勤をしてみると良いと思う。休みボケの頭にはちょうど良いキッカケになるのだ。

    我が家の年内の大きなイベントはクリスマス(12月25日で、12月24日のイブではない)の結婚記念日。恒例の外食の予定。さて、「何処で何を食べますか?」と言われても「まだ何も考えてない」というのが正直なところ。「まだ、考えていないなんて…」と言われそうだが、私と家人は予約できても予約しないと思う(どうしても予約しないと駄目なお店に行くという以外)。そういう在り方が夫婦としてのスタイルとして在る。

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